こんなお客はかかわるな


出稼ぎ風俗求人の初心者の方必見!出稼ぎで風俗店で働く際に嫌な思いもします。
そんな風俗店で働く何人もの女性の話を聞いてきた関係者から「こんなお客にはかかわるな!」に意見を収集しました。出稼ぎ風俗初心者の方は是非、参考にしてください。


[意見1:風俗系広告代理店勤務 営業26歳男性]

見下してきたり、イヤな顔をするお客さんは、なるべく関わらない

出稼ぎ風俗は稼げる仕事ではありますが、イヤなお客さんに当たる確率はあります。

出稼ぎだと、お客さんから「どうせ出稼ぎだから。」という顔で見られます。

出稼ぎだからサービスしてくれないとか、出稼ぎだから愛想が悪いなど、出稼ぎという色メガネをかけて見てくるお客さんはあまり相手にしない方がいいです。

なぜなら、出稼ぎならばそのお客さんと仲良くしなくても新規客などをお店が積極的に回してくれるからです。

だから、リピーターなんていなくてもやっていけます。

「出稼ぎだから愛想が悪いと言われた。だから、あのお客さんはもう私に回さないで欲しい。」こんな事を言ったら、お店側もいやがります。

ではどうやってそんなお客さんと関わらないようにするのかというと、必要以上にいちゃいちゃしなかったり、必要以上に心をこめてサービスしない事です。「どうせ出稼ぎだから。」と思われているのであれば、こちらも「どうせ出稼ぎだと見下しているならば、もう指名はこないだろう。そもそも、あんなみたいな人は誰にも相手にされないから風俗にくるんでしょ。」とこちらも心で見下してやります。

女性を見下すから風俗以外の女性に相手にされないと思えば、相手を哀れんでムカつく気持ちが和らげます。

必要以上に優しくしない、期待させないなどでそのお客さんと関わるのはやめておくと、気持ちが楽です。

もしお客さんが出稼ぎ中のあなたを気に入ったのであれば、出稼ぎ中にもて遊んでやるという気持ちでいましょう。


[意見2:風俗系広告代理店勤務 営業30歳男性]

できない事を無理矢理やってくるお客さんは、もう関わらない

出稼ぎ風俗に限った事ではありませんが、どんなお店にもクレーマーやイヤなお客さんがいますよね。

特に風俗はそういった男性のお客さんが後を絶たないような気がします。

そして出稼ぎ風俗でお店にいるとなると、そういった変わったお客さんや在籍している風俗嬢が嫌がるようなお客さんを出稼ぎに回すというお店もたくさんあります。

出稼ぎだから短期だし、すぐにおさらばの関係なんだから多少はイヤな思いをさせてもいいか‥というのがお店の気持ちです。

だけども、そういったお客さんをたとえ出稼ぎでも相手にするのはイヤですよね。

頑張って稼ぎたい気持ちはお店にとってもありがたい事ではありますが、出稼ぎ風俗嬢にとってはイヤなお客さんを相手にしたくはありません。

だからといって、我慢しっぱなしもイヤです。

多少の我慢は必要ではありますが、もしお客さんから嬢ができない事を無理矢理やらせようとしたら、そのお客さんとはもう関わらない方がいいです。

お店に言って、二度とお客さんを回さないように言いましょう。

出稼ぎだとお店との関係が浅く、言いにくいかもしれません。だけど、嬢を大切にしているお店ならば話を聞いてくれるはずです。

そして、そのお客さんをもう見なくてもいいようにしてくれます。

出稼ぎだから言いにくいなぁとか、稼ぎたいから我慢しようという気持ちは分かりますが、無理矢理なお客さんはお店のルールに違反しているので、きちんとお店に言いましょう。


[意見3:風俗系広告代理店勤務 営業27歳男性]

出稼ぎ風俗店を利用して来る、こんな客には関わらない

出稼ぎ風俗業者へと雇われて、お仕事していると、様々なタイプの男性客などが、次ぎから次ぎへと、お店に訪れて来たりします。

この中には危険な男性客なども、必ず存在したりします。

風俗店へと訪問して来る危ない利用客とは、むやみやたらに、「本番をやって欲しいっ!」などと、しつこく要求して来る男性客です。

風俗業者側では、本番行為は絶対にNGとしております。

出稼ぎ風俗嬢へと、「本番をやりたい~ダメかな~?」などと、さりげなくお願いしただけでも、忽ちペナルティーを課せられてしまい、ビックリするような罰金などを求められてしまいます。

もっと深刻な事態になってしまうと、お店側から警察へと通販されてしまう、思わぬトラブルへと遭ったりします。

この事を充分認識しているはずなのに、出稼ぎ風俗嬢のエッチサービスなどが、余程良かった為なのか、「もしかして、本番行為もO.Kなのかも知れない!」などと、思いっ切り勘違いして、強く頼んで来る男性などが実在したりします。

出稼ぎ風俗嬢の女性の心理からすると、飽くまでも高収入を、しっかりと得る目的の為に、地方からわざわざ都会へと出向いて来て、与えられた接客業務を、ちゃんと熟している訳ですから、このようにお願いされたら、大きなストレスにも繋がってしまいます。

もしそのような場面に遭遇したとしてでも、これ以上関わらないようにする為には、決して焦る事なく冷静になり、プレイルームに備え付けられている、インターホンを使い、直ぐ様男性従業員を、呼んで行くようにする事です。