デリヘルのアルバイトで近所のおじさんと…


デリヘルでアルバイトをしていると、本当に色んな人から呼び出されるのですが、これまでで一番驚いたのは、私の地元にある定食屋のおじさんに呼ばれた時でした。

私が働いていたデリヘルの地域は地元からかなり離れていたのにも関わらず、呼ばれたホテルに行ってみると、近所のおじさんが部屋で待っていたので、お互い見た瞬間は声も出なかったのを覚えています。

しかし、お互いに絶対に秘密にしたい事だったので、暗黙の了解でサービスをさせて貰うことになりました。

私は戸惑いながらもおじさんの体をお風呂で丁寧に洗い、これまで気にした事も無かった下半身に触れた瞬間は、おじさんもイケないと言う気持ちと、気持ち良さの狭間で戦っているように見えました。

おじさんのペニスは思ったより固くて大きく、刺激を加えるとビクンと大きく揺れながら、先っぽから透明の汁をだらだらとこぼしていたので、それを口で受け止めながら、一生懸命フェラチオしました。

イク瞬間はやはり男ですね、私のおっぱいをしっかりと両手で揉みしだきながら、「アウッ」とまるで猛獣の様な雄叫びを挙げてビュッビュっと勢い良く射精してくれて、嬉しかったですね。

この出来事は二人の秘密としてその日は指切りをして別れました。おじさんもお礼に定食屋に来たら、なんでも食べさせてくれると言うのですが、会うのが恥ずかしくて未だに行けてない臆病な私です。


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