デリヘルデビューはあっという間の出来事でした


今から数年前にデリヘルのアルバイトに登録して、初めてお客さんについた時の話をしたいと思います。

まず、面接の時点でいきなり店長さんから、人通りお仕事の流れを説明されてから「僕のまずはやってみて」と言われた時は驚きました。

デリヘルですから、誰のでもしなければいけないんだなと、その時初めて実感したのを今でも覚えています。

何とか店長のOKをもらい、一旦帰宅のはずだったのですが、フリーのお客さんが入ったと言う事で、早速お仕事をすることになったのです。

その日は何も無かったので、事務所の下で待っていたワゴン車に乗せてもらうと、何人か女性が乗っていました。

私は緊張で顔が強ばってきましたが、指定されたホテルに到着してしまったので覚悟を決めて、お客さんの元へいきました。

相手の方は出張中のサラリーマンでしたが、見た目は温厚そうな方で私が新人だと知ると、自分で服を脱いでくれて私ができる事はハンドサービスとリップサービスだけと言う状態になり、少し悪いなぁと思いつつ、彼氏に普段しているようにタマを優しく揉みながら竿にも刺激を加えていきます。亀頭を舐めていると、お客さんも私の胸を触りながら、お尻の方から指を這わせてきたりと、こちらも少し気持ちが紛れてきました。

そうこうしているうちに、ペニスがパンパンになってお客さんも気持ちよさそうな声を出しているので、得意のバキュームを効かせながら上下に刺激を与えると、思いっきり白い液体を私の口の中に放出してくれました。

さすがに飲めないので、側にあったティッシュで受け止めました。なんだかあっと言う間に初めての仕事が終わり、ほっとしていると、お客さんが私をまた四迷するからと、2回目をおねだりしてきました。

緊張もほぐれて2回目はとても上手くいったので、やっと仕事らしくなってきて安心したのを覚えています。

初対面の方に初めて行ったサービスは、本当にあっと言う間の出来事でしたがお客さんが優しくて本当に助かりました。


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